英語 まとめ②

31 分詞

 

分詞が1語なら名詞の前に分詞を置く。

lool at the sleeping baby.

分詞が他の語句と一緒なら名詞の後ろに。

look at the baby sleeping in the bed.

 

34  分詞構文のいろいろな形

having eaten a lot in this morning, she skipped.

分詞構文での過去完了形

 

否定は

not having eaten beakfast, she was hungry.

 

メインの文と分けるために接続詞を使うことも

while walking along the beach, I found a beautiful shell.

 

独立分詞構文

https://eigo-box.jp/grammar/participial-construction-3/

 

付帯状況 

She wanted the convert with her eyes shining.

with 名詞 分詞 (ed ing)

 

慣用的表現

talking of ~ 「~と言えば」

concerning ~ 「~に関して」

according to ~ 「~によれば」

considering ~ 「~のわりには」

supposing ~ 「~と仮定すれば」

strictly speaking 「厳密に言えば」

frankly speaking 「率直に言えば」

judging from ~ 「~から判断すれば」

generally speaking 「一般的に言えば」

 

36

仮定法過去

if 主語 動詞の過去, 主語 would could might 動詞の原形

if i were helthy, i could go on a trip.

※if につかうbe 動詞は were 

 

仮定法では、現在のことであるが、現実と離れているため過去の用法となる。

現在の事実に反することを仮定・想像・願望するもので、動詞は過去形(be動詞はすべてwere)を用います。

(1)
現在の事実に反対の仮定・想像を表す場合
基本形: 「If + 主語 + 動詞の過去形・・・, 主語 + would(should、could、mightなど)+ 動詞の原形」
If I were not sick, I would make a trip round the world.
(=As I am sick, I will not make a trip round the world.)
 (もし病気でなかったら、私は世界一周旅行をするんだが)
He would tell me if he knew, but he does not know anything about it
 (彼は知っていたら教えてくれるのだが、そのことについては何も知らないのだ)

 

(2)
現在実現不可能な、または困難な願望を表す場合
‘I wish’ ‘If only’ などのあとでよく用いられ、従節の(助)動詞は過去形をとります。
I wish the rain would stop for a moment.
 (ちょっとでいいから、雨がやんでくれればいいんだけれど)
If only he would be more careful! (彼がもっと慎重だったらなあ)

 

(3)
将来に対する期待・要望を表す場合
‘It is time’ のあとで「もう~してもよい時だ」(実際にはしていないが)の意味を表します。
It is time we were off. (もう出かけてもよい時間だよ)
It is time he came to pick me up for dinner.
 (もう彼が夕食に私を迎えに来てもよい頃だ)

 

37 仮定法過去完了

36は、現実的でなく、ズレがあるため過去形になっている。

では、過去の事を言う場合は 仮定法過去完了を使う。

現実は、 I didn't know her telephone number, so i could not call her.

→仮定法では、If i had known her telephone number, I could have called her.

 

上は、過去に過去のことを考えている。

下は、現在に過去のことを考えている。

I met you then, my life is not boring.

→仮定法では、If i hadn't met you then, my life would be boring.

 

38 未来に向かう仮定法

If 主語 were to 動詞の原形

If it were to invent a time machine, I would go to the future.

もし、発明できれば、未来へ行きます。

 

仮定法の慣用的表現

https://www.enavi.info/gra/gra-katei-5.html

 

 

39 原級を使った表現

twice 2倍 three time と3倍以降は、time を使用する。

half は半分

 

40 比較級を使った表現

ずっと、とてもは、much far even still

 

41 最上級を使った表現

the bigest of/ in

ofは、複数の表現を示す of five of all 

inは、場所や範囲 in japan in my family 

 

ダントツ much /by far / the vest 最上級

 

no other   as  as  ほどーなものはない

no other   er             よりーなものはない

er any other       他のどのーよりーである

 

44 関係代名詞

that は所有格では使えない

 

that は 先行詞が人+人以外の場合とall every no the only the some などの場合に好まれる。

 

47 

完全な文では、this is the city where i lived ←自動詞なので、目的語が必要ない

不完全な文では、this is the city which i visited ←他動詞なので、目的語が必要となる。そのため、which で補う。

 

48 カンマ付きの関係代名詞・関係副詞

i have a car which was mede in  italy. カンマつかない→もしかしたら他の車も持っているかもしれない。(日本製など)

i have a car, which was made in italy.カンマがつく、1台だけもっている。

 

また、地名など一つしかないものが先行詞の場合も

I stayed in London, Where i first met mari.と必要である。

 

※関係副詞は、where と when のみである。 howやwhyは使えない。

 

51 whenやifなどが作る「時」「条件」などを表す表現のなかでは、現在形になる。

we will go on a picnic if it is sunny.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

英語 まとめ②

31 分詞

 

分詞が1語なら名詞の前に分詞を置く。

lool at the sleeping baby.

分詞が他の語句と一緒なら名詞の後ろに。

look at the baby sleeping in the bed.

 

34  分詞構文のいろいろな形

having eaten a lot in this morning, she skipped.

分詞構文での過去完了形

 

否定は

not having eaten beakfast, she was hungry.

 

メインの文と分けるために接続詞を使うことも

while walking along the beach, I found a beautiful shell.

 

独立分詞構文

https://eigo-box.jp/grammar/participial-construction-3/

 

付帯状況 

She wanted the convert with her eyes shining.

with 名詞 分詞 (ed ing)

 

慣用的表現

talking of ~ 「~と言えば」

concerning ~ 「~に関して」

according to ~ 「~によれば」

considering ~ 「~のわりには」

supposing ~ 「~と仮定すれば」

strictly speaking 「厳密に言えば」

frankly speaking 「率直に言えば」

judging from ~ 「~から判断すれば」

generally speaking 「一般的に言えば」

 

36

仮定法過去

if 主語 動詞の過去, 主語 would could might 動詞の原形

if i were helthy, i could go on a trip.

※if につかうbe 動詞は were 

 

仮定法では、現在のことであるが、現実と離れているため過去の用法となる。

現在の事実に反することを仮定・想像・願望するもので、動詞は過去形(be動詞はすべてwere)を用います。

(1)
現在の事実に反対の仮定・想像を表す場合
基本形: 「If + 主語 + 動詞の過去形・・・, 主語 + would(should、could、mightなど)+ 動詞の原形」
If I were not sick, I would make a trip round the world.
(=As I am sick, I will not make a trip round the world.)
 (もし病気でなかったら、私は世界一周旅行をするんだが)
He would tell me if he knew, but he does not know anything about it
 (彼は知っていたら教えてくれるのだが、そのことについては何も知らないのだ)

 

(2)
現在実現不可能な、または困難な願望を表す場合
‘I wish’ ‘If only’ などのあとでよく用いられ、従節の(助)動詞は過去形をとります。
I wish the rain would stop for a moment.
 (ちょっとでいいから、雨がやんでくれればいいんだけれど)
If only he would be more careful! (彼がもっと慎重だったらなあ)

 

(3)
将来に対する期待・要望を表す場合
‘It is time’ のあとで「もう~してもよい時だ」(実際にはしていないが)の意味を表します。
It is time we were off. (もう出かけてもよい時間だよ)
It is time he came to pick me up for dinner.
 (もう彼が夕食に私を迎えに来てもよい頃だ)

 

 

 

 

 

英語 まとめ

第2文型をとる動詞

状態系

be, keep, lie, remain, stay

推移・変化系

become, come, go, get, grow, fall, turn, run,
turn out (to be), prove (to be)

感覚系

seem, appear, look, taste, smell, sound, feel

 

toを使う動詞

give,teach,tell,send,show

forを使う動詞

buy,make,find,get,chose

 

第5文型をとる動詞

使役動詞

make, let, have, (help)

知覚動詞

see, look at, watch, observe, notice, perceive,
smell, feel, hear, overhear, listen to

超重要

keep, leave, find, drive

名付けもの

appoint, call, choose, declare, elect, name(補語にある身分・地位・役職の名詞は無冠詞)

思考もの

think, believe, consider, prove, suppose(一般にV+O+(to be)+C = V+thatSVとなる)

 

there is (are)の代わりにstand,liveが使われる。

there stand an old castle on the hill.

 

6現在形

繰り返し行われている習慣的な行動

 

9現在完了形の用法

 

単語

never

一度もない ever

これまで

 

10 現在完了形の用法

完了の文で使う表現

already yet just still

 

11過去形と現在完了形の違い

sinceやforがといった期間を表す単語がセットで

 

Did you eat lunch?→確認

Have you eaten lunch?→これから一緒にランチ?といった勧誘が続く

 

12 過去完了形

the train had already left when i got to the station.

過去の時点  got to とその前 had already left で過去完了形

 

13 未来完了刑

will have 過去分詞

 

14 現在進行形

is ing 進行中の動作 確定している未来 

 

進行形にならない動詞

like, love, hate, want, need, prefer
know, realize, suppose, mean, understand, believe, remember
belong, fit, contain, consist, seem
see, hear, smell, taste

 

15  未来進行形

I will be -ing 未来進行形で将来、しているであろうことを示す。

will s have 勧誘する

will s be ing 予定を聞いている

 

16 現在完了進行形

have -ed   study stay sleep wait rain などでも動作の継続を示すことができるが、

habe been -ing を使うことでよりこれからも続くことを強調できる。

 

17 過去完了進行形、未来完了進行形

had been -ingやwill have benn -ing は過去や未来での継続した動作を示すが、過去完了形や未来進行形で示すことが多い。

 

p58 問題6 when や ago があれば、現在完了形は使えない。

p59 コラム she is kind to me. と she is being kind to me.では、最初はいつもやさしいが、後ろは一時的にやさしい。

my son is always playing video games. いつも ゲームをしていることを強調する。

 

21 進行形と過去形の受動態

is ing ed と have been ed

 

22 

助動詞

助動詞
意味その1
意味その2
頻度・重要度
can
〜できる
〜かもしれない
★★★
could(canの過去形)
〜できた
〜かもしれない
★★★
dare
〜の勇気がある
あえて〜する
★☆☆
have to
〜しなければならない
 
★★★
had better
〜した方がよい
★★☆
may
〜かもしれない
〜してもよい
★★★
might(mayの過去形)
〜かもしれない
★★☆
must
〜しなければならない
〜に違いない
★★★
need
〜する必要がある
★☆☆
ought to
〜すべきです
〜のはずです
★★☆
shall
〜します(未来)
★★☆
should(shallの過去形)
〜すべきです
〜のはずです
★★★
used to
以前〜でした
 
★★★
will
〜します(未来)
★★★
would(willの過去形)
〜でしょう
★★☆

 

過去の推量

may   have 過去分詞   だったかもしれない

could だったかもしれない

should だったはずだ

must だったに違いない

cannot だったはずがない

ア)過去のことについての推量
  ~だったかもしれない:may+have+過去分詞
  ~だったにちがいない:must+have+過去分詞
  ~だった筈がない:cannot+have+過去分詞

イ)過去のことについての非難・後悔
  ~すべきだったのに:should(ought to)+have+過去分詞
  ~すべきではなかったのに:should not(ougut not to)+have+過去分詞

ア)過去のことについての推量

~だったかもしれない:may(might)+have+過去分詞
He may have told a lie. 
彼は嘘をついたのかもしれない。

~だったにちがいない:must+have+過去分詞
He must have told a lie. 
彼は嘘をついたにちがいない。

~だった筈がない:cannot+have+過去分詞
He cannot have told a lie. 
彼が嘘をついたはずがない。


  

イ)過去のことについての非難・後悔
  

~すべきだったのに:should(ought to)+have+過去分詞
He should have told the truth. 
彼は本当のことを言うべきだった。(・・・のに、本当のことを言わなかった)

~すべきではなかったのに:should not(ougut not to)+have+過去分詞
He should not have told a lie. 
彼は嘘をつくべきではなかった。(・・・のに、嘘をついた)

 

26 SVO+不定

They want their son to clean his room.

彼らは自分の息子が部屋を掃除することを望んでいた。

 

to が必要ないのは、使役動詞や知覚動詞

he made his student study english.

 

27 不定詞いろいろ

 not は toの前に

he drank some coffee not to sleep.

 

進行形の不定詞 

he seem to be studying. とto be ing で示す。

 

独立不定

①to be honest(正直に言って)

To be honest his father won’t have much time.
「正直に言って、彼の父の命はもう長くないでしょう。」

➁to be frank (with you) (率直に言うと)

To be frank with you the food the restaurant serves is not good.
「率直に言って、あの店の出す食べ物はうまくない。」

③to be brief (要するに)

To be brief it’s your fault.
(要するにあなたのミスだ。)

④to make matters worse(一層悪いことには)

To make matters worse my allowance has been reduced this mounth.
「さらに悪いことに、今月は小遣いを減らされてしまった。」

⑤to begin with(まず第一に)

Is this business profitable to begin with?
「まず第一に、この仕事は儲かるのですか。」

⑥to be sure(確かに)

To be sure it’s very difficult to realize my dream.
(確かに私の夢を実現させるのは非常に難しい。)

⑦to say nothing of ~(~は言うまでもなく)

He can speak French and Spanish to say nothing of English.
(彼は英語は言うまでもなく、フランス語とスペイン語を話せる。)

needless to say(言うまでもないが)

Needless to say she never came here again.
(言うまでもなく、彼女は二度とここには来なかった。)

⑨so to speak(いわば)

That old lady is so to speak a walking dictionary
(あの年老いた女性は、いわば歩く辞書だ。)

⑩not to say ~(~とは言えないまでも)

Your score of the test is bad not to say terrible.
(あなたのテストの得点はひどいとは言えないまでも悪い。)

⑪to tell the truth

To tell the truth I love her.
「実を言うと、私は彼女のことを愛しています。」 

 

28 不定詞いろいろ

完了不定

this cofee seems to have been strong.

 

される 不定詞の受動態

she wants to be loved by him.

 

29 動名詞

不定詞は、これから起こること(=未来)のことを表す性質を持っていて、

逆に動名詞は、これまでに起きたこと(=過去)や習慣としていることを表す。

たとえば、「私の夢は歌手になることです。」を英文にすると以下のようになります。

for not -ing など notはing の前に置く。

受動態は、being ed で動名詞の受動態に。

she ins proud of being loved by him.

 

p59 (2) would you mind ing  mind の後ろは動名詞しかできない。to 不定詞は不可能。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仮定法

現在のもしもの話(仮定法過去)

もし私が人魚だったら上手に泳ぐことができるのに

If I were a mermaid, I could swim well.

 

過去のもしも話(仮定法過去完了)

もし、彼女の住所を知っていたら、彼女に手紙を書いただろうに

If I had known her address, I would have written her.

 

未来のもしも話(未来の仮定法)

万が一太陽が消えたらすべての生物は死んでしまうだろう。

If the sun were to disappear, all living things would die.

 

※ If S were to は、「仮に(もし)Sが~ならば」と訳す表現

 

分詞構文

時制が一緒 → 中のvをving にする。

時制が違う → 中のvをhaving v にする。

As he was ill, he couldn't go with us

→ being, he couldn't go with us.

 

時制が違う

As the last train had gone, I had to walk home.

→ The last train having gone, I had to walk home.